世界遺産検定とは | 世界遺産検定|せかけん

TOP  >  世界遺産検定とは  >

  受検上の注意

  • 世界遺産検定
  • 年間日程
  • 受検料
  • 試験時間
  • 試験会場
  • 検定について
  • 受検上の注意
  • 申込から合否通知が届くまで
  • 認定者特典
  • みんなの声

受検上の注意

持ち物

  • 受検票
  • 筆記用具(HBの鉛筆またはシャープペンシル、消しゴム)

来場にあたっての諸注意

  • 会場によってはわかりにくい場所にあることもございます。余裕を持ってお越しください。
  • 試験会場には使用可能な駐車場・駐輪場が一切ございませんので、公共交通機関を利用し、車・バイク・自転車でのご来場はご遠慮ください。
  • 開始時間に遅刻した場合、途中入室は認めますが、終了時間は定刻どおりとなります。時間に余裕をもってご来場ください。

各試験会場において、交通機関に大幅な乱れが生じた場合、検定開始時間を繰り下げる場合があります。

▲ ページトップ

試験会場での諸注意

  • 会場では監督官・誘導員の指示に従ってください。
  • 携帯電話・その他電子機器から発生する音は試験の妨げとなります。教室内では必ず電源を切ってください。
  • 検定教室内では入室から退室まで、下記の注意事項を厳守してください。
    • 携帯電話の使用禁止(通話・メール・およびその他全ての機能)
    • その他の電子機器類の使用禁止(オーディオプレイヤー、パソコン、ゲーム機器、電子手帳など)
    • 教室内での飲食禁止(ペットボトル、ガム、あめなどを含む)
  • 試験中の途中退室は原則認められません。体調不良の場合は監督官へお申し出ください。

▲ ページトップ

検定中の禁止行為

次に該当する行為を行った受検者は、その場で失格とし、退場していただきます。また、不正行為が合格認定後に判明した場合は、認定を取り消し、以後の受検をお断りする場合があります。

  • 他の受検者の迷惑となる行為を行った場合
  • 他の人の代わりに受検した場合
  • 監督官の指示に従わない場合
  • 携帯電話/PHSなどの機器をしようした場合(時計としても使用不可)
  • 録音機材、カメラ、辞書、テキストなどを使用した場合
  • その他の不正な行為があった場合

※解答用紙の持ち出し、途中退室後の再入場も不正行為とみなしますのでご注意ください

▲ ページトップ

問題用紙について

点字や拡大した問題用紙等は、用意していません。予めご了承ください。拡大鏡や老眼鏡の使用は可能です。

▲ ページトップ