『次、どこ行く? 世界遺産ダウト』

次、どこ行く? 世界遺産ダウト −日本編−
内容物:カード32枚
価格:1,500円+税
プレイ時間:5分
プレイ人数:2〜4人
対象年齢:12歳以上
発売日:2026年11月1日

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次、どこ行く? 世界遺産ダウト −西欧編−
内容物:カード32枚
価格:1,500円+税
プレイ時間:5分
プレイ人数:2〜4人
対象年齢:12歳以上
発売日:2026年11月1日

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遊びながら広がる、世界遺産との出会い

世界遺産検定と、“あらゆるジャンルの勉強”で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』が共同制作したカードゲーム。遊びながら世界遺産の知識に触れ、その価値や魅力に出会うきっかけとなることを目指しました。発言を疑い、カードをめくって答え合わせをするトランプゲーム「ダウト」の遊び方を通じて、世界遺産の名称や保有国だけでなく、その歴史や背景にも自然と触れられる内容となっています。

友達や家族と気軽に楽しみながら世界遺産の知識を身につけることができるだけでなく、「こんな世界遺産があるのか」「実際に行ってみたい」といった興味や関心を育み、次の旅先の候補を見つけるきっかけとなることも目指しています。

商品の特徴

『次、どこ行く? 世界遺産ダウト』は、世界遺産にまつわるウソを見破るカードゲーム。日本編・西欧編の2種類で、知識とハッタリを使った対決を楽しめます。

知らない歴史もそれっぽく。世界遺産をめぐるハッタリ合戦

カードの「地域名」「世界遺産名」「構成資産」「ストーリー」のうち、見えるのは2項目だけ。隠された2項目を予想し、4項目すべてを宣言してカードを裏向きに出します。分からなければ、それっぽいウソでもOK!

他のプレイヤーは、ウソだと思った項目に対して「ダウト!」を宣言。カードをめくって答え合わせをし、指摘が正しければカードを出した人が、間違っていればダウトを宣言した人がカードを受け取ります。知識を頼りに見抜くか、もっともらしい説明で切り抜けるか。知識とハッタリの両方が勝敗を左右します。

見本

遊んで見つける、次の旅先。

カードに登場する場所について知るうちに、まだ訪れたことのない世界遺産が気になったり、以前訪れた場所をもう一度見たくなったり。遊びながら、次の旅先の候補に出会えることも本作の魅力です。

友達や家族と「ここに行ってみたい」「実は行ったことがある」と話しながら、世界遺産への興味を広げる。知識で対決する時間が、次の旅行を考える時間にもなるカードゲームです。

見本

「勉ゲー」とは?

知育から大学・研究レベルまで“あらゆるジャンルの勉強”で対決するカードゲームシリーズです。

① ルールはすべてトランプゲームをもとに構成

国語・算数・理科・社会・英語など、さまざまな科目が、ババ抜き・神経衰弱・スピード・ポーカーなど、だれもが知っているトランプゲームのルールで遊べます。覚えたい知識や身につけたい力が、遊んでいるうちに自然と定着します。みんな知ってる遊び方なのでルール説明が不要。すぐに楽しめます。

② 知育から大学・研究レベルまで、あらゆるジャンルを網羅

5教科はもちろん、文学や数Ⅲなど専門分野にも広がるラインナップ。天文学、心理学などの大学・研究レベルの内容から、検定対策、司法試験等まで展開予定です。

③ 得意分野で対決できる楽しさ

遊んでいるうちに覚えられ、知っているほどゲームに勝ちやすくなる。そして勝てるから好きになる、好きだからもっと得意になるという好循環が生まれます。苦手な分野も、気づけばちょっと好きになっているかも。

≫公式サイト