せかけんクイズ No.12

チチェン・イツァの古代都市にククルカンが降臨する秋分の日の奇跡

Q.「チチェン・イツァの古代都市」は春分・秋分の日にマヤ文明の最高神ククルカンの降臨が見られることで有名です。

ククルカンは年に2回、太陽が西に傾く午後4時過ぎ頃に、ピラミッドの階段側面に、細くて長い胴体のジグザグ模様が写しだされることによってその姿を現します。

さて、ここで問題です。

マヤ文明の神ククルカンはどのような姿でしょう。
(ヒント 写真はククルカンが降臨した時のものです)

チチェン・イツァの古代都市
【1】 傘をさしたカエル
【2】 耳で飛ぶウサギ
【3】 人の形をしたきのこ
【4】 羽根をもつヘビ